









エアロースター|脂が落ちる。料理が変わる
余分な脂を落とし、火を使わずほったらかし調理。後片付けも簡単。
朝のパンから、夜のごちそうまで。焼け具合が窓から見え、新レシピを試しやすいエアフライヤー「エアロースター」。

水の庭 エアロースター
2026年冬 発売予定
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脂っこい肉が、つらい…

ある程度年齢を重ねた方なら経験があるでしょう。あれほど好きだった焼き肉やステーキが最後まで食べられない。
コース料理になると、最後のほうは「うぇっ」となってしまう。特に脂の多い肉はとても完食できない。
そもそも太りたくないから、脂はあまりとりたくない。
原因は脂

肉には多くの脂分があります。この脂が美味しさの源でもありますが、カロリーが多く肥満の原因にも。胃にもたれやすく消化も良くありません。
鉄板やフライパン、オーブン等の一般的な調理法では、この脂の多くが料理にそのまま残ってしまいます。
脂を落とせる「エアロースター」

「エアロースター」は、食材を網の上に乗せて調理します。ですから肉を焼けば余計な脂は下に落ちます。
ボリューム満点なのに脂っこくない。最後まで食べられる、ヘルシーで美味しい肉料理を簡単に作れます。もちろん肉だけでなく、魚や野菜料理も簡単手軽に。
「エアロースター」の特長
脂が落ちる
動画はステーキを焼いた後、下に落ちた脂です。
網の上で焼くため、余分な脂は自然に下に落とせます。だからがっつりお肉も脂っこくない。最後までもたれずに食べられ、ヘルシーです。
落ちた脂は付属の紙シートで受け止め、そのまま捨てられるから洗い物も簡単。
焼け具合は窓から確認

焼ける様子は、このように窓から随時確認できます。
だから初めてのレシピでも失敗しにくい。
もう十分焼けたな、と思えばその時点でバスケットを引き出せば自動的に動作は停止。実物見たら焼きが足りなかった、ならバスケットを戻せばすぐ再開。加熱中でも焼き時間は任意に変更できます。
ほったらかし調理

フライパンや揚げ物と違い、火を使わないので調理中ずっと見ている必要がありません。慣れたレシピなら、加熱開始したら出来上がりまでほったらかしでOK。終了したらアラームが鳴ります。
上部のタッチパネルで操作も簡単。
煙、臭いが少ない

火を使わず脂が落ち、さらに食材全体が本体で覆われるため、調理中の煙や臭いがかなり少なくなります。焼き魚や焼き肉でも、煙はほとんど出ません。都会でベランダ焼き肉も可能なほどです。
後片付けかんたん

落ちた脂汚れは付属の紙シート※で受け止めます。紙シートを捨てたら、バスケットは簡単に洗うだけ。
食材を載せる網はバスケットから取り外せます。網に付いた脂はキッチンペーパー等で拭き取れば、あとは簡単に洗えます。食洗機でも洗えます。
※紙シートは100枚標準添付、別途追加購入可能です。
毎日使える多彩なレシピ。朝も、昼も、夜も。
肉、魚、野菜、デザート、なんでもござれ。毎朝のトーストを焼くのにも使えますから、買ってもたまにしか使わないのでは?という心配は無用です。
朝:忙しくてもリッチな朝食
パンのリベイク
ベーコンエッグトースト
忙しい朝は、パンを入れてボタンを押すだけ。
外はザクッと、中はふんわり。
電子レンジでは出しにくいパリパリの食感を、短時間で作れます。
昼:毎日のおかずも
焼き子持ちししゃも
ぶりの照り焼き
ホタテのバター醤油焼き
鮭ときのこの味噌バターホイル焼き
焼き魚も、ホイル焼きも、魚介料理も。
加熱中はつきっきりにならず、もう一品の準備に時間を使えます。
魚でも臭いや煙が少なく、後片付けも楽。
軽食
トマトとバジルのピザ
焼きトマトのカプレーゼ🍅
軽いランチも、少しだけ食べたいおやつも。
オーブンよりも手軽に、素早く。
夜:ごちそうメニューも簡単に
ローストチキン
ステーキ
スペアリブ
焼肉
肉料理は、熱風で表面を焼きながら中まで加熱。余分な脂が落ちて食べやすく、ヘルシー。
普段の夕食から、週末のごちそうまで活躍します。
デザート
アップルパイ
スモアディップ
さらに、焼きたてのデザートまで。フルーツも手軽に熱々スイーツに。
ここでご紹介したのは、エアロースターで作れるほんの一例。レシピはどんどん追加していきます。また焼き加減の様子が窓から見えるため、自分でオリジナルレシピを作りやすいのもエアロースターの特徴です。
コンパクト設計


大きさは炊飯器やコーヒーメーカーと同程度。キッチンに置きやすいコンパクトサイズです。本体色は白と黒の2色を用意。キッチンのインテリアに合わせて選択できます。

3.3kgと軽いので、出し入れや持ち運びも簡単。リビングやダイニングでも気軽に使えます。


AC電源さえあれば、キャンプ場などのアウトドアでも使用可能です(防水ではありませんので、雨天にはご注意ください)。軽くてコンパクトなので、車に積んで気軽に持って行けます。キャンプで焼き肉やローストチキン、スペアリブ等の豪華な肉料理が気軽に楽しめます。
仕組みは「360度熱風調理」

エアロースターの調理原理は「熱風」です。上部ヒーターで熱した空気をファンで下の食材に直接浴びせます。
熱風は食材下の網を抜け、下からも食材に当たります。ですから食材全体を同時に加熱でき、フライパンのように途中でひっくり返さなくても調理できます。
※ただし上下で温度に違いはあり、レシピによってはひっくり返した方が良い場合もあります。

オーブンと比べても、庫内が早く熱くなり省エネで、準備も後片付けも楽というメリットがあります。
電子レンジと比べると、加熱の速さは劣りますが、実際に熱を加えるため表面は香ばしく焼け中は柔らかい、という違いがあります。
例えば食パンなら、電子レンジでは熱くはなるがやや湿った、フニャッとした仕上がりになりがちです。しかしエアロースターでは、トースターで焼いたように外はカリっ、中はモチっ、という仕上がりになります。
またどちらと比べても、脂を落として調理できるのが大きなメリットです。
製品概要

- バスケット容量:4.5L
- 加熱温度:50-200℃
- サイズ:幅25.5x高29.3x奥行(前ハンドル含)33.6cm、本体重量:3.3kg
- のぞき窓、庫内照明付き
- 操作:上部タッチパネル
- 電源:AC100V(1450W)
※製品外観や性能は、現在開発中の試作品のものです。販売時は若干の変更がある場合があります。ご了承ください。
開発ストーリー
エアロースターが生まれたきっかけをお話します。現在進行形の開発ストーリーです。
ちょっと長いのですが、お時間あればお付き合いください。
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