






真空フレッシュ スターターセット
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真空で、新鮮長持ち!

食材劣化の要因「空気」を抜き、真空で保存。新鮮さを長く保ちます。
コンパクトでお洒落な真空ポンプで、耐熱ガラス容器と使い捨てできるジップ袋の両方を真空保存できます。

作り置きや残り物の保存なら、臭いや色が残りにくいガラス容器。耐熱ガラスでレンジやオーブンで加熱もできるので、再度の温めも容器に入れたままでできます。葉物野菜の保存にも適しています。
生肉や魚の保存なら、場所を取らず使い捨てできるジップ袋。冷凍や湯せんも可能なので、下味を付けて保存しそのまま湯せんや低温調理も可能です。
食材、なぜ傷む?

冷蔵庫を開けるたびに発掘される、古びた食材の数々。
腐りかけの肉や魚、しなびた野菜。いつ作ったのか分からなくなった古い作り置き。
なぜ、食材は傷むのでしょうか?
もっと長持ちさせられればいいのに、、、
原因は「空気」

食材が劣化する大きな要因は「空気」です。空気中の酸素により食材が酸化し劣化するからです。
ですからラップやタッパーに入れても、劣化防止という意味では大きな差はありません。ホコリは防げますが酸化は防げないからです。
「真空」で保存が変わる
ではその劣化の要因、空気を抜いたらどうなるでしょう。つまり「真空」にして保存したらどうなる?
普通のラップ保存と真空保存を比べてみました。AIではない、リアルな実験結果です。
バジルで真空と比較

スーパーで買って7日後のバジルの比較です。左は買ったパッケージのまま保存したもの、右は真空フレッシュのガラス容器で真空保存したもの。どちらも冷蔵庫保管です。
左は葉がほとんど黒ずんで変色しています。それに対し、右の「真空」はまだほとんどが緑のまま。
レモンで真空と比較

スーパーで買ったレモンを2つにカットした8日後の比較です。左はガラス容器にラップをしたもの、右は真空フレッシュで真空保存したもの。どちらも冷蔵庫保管です。
左はカット面にカビが生え、外皮も変色しています。しかし右の「真空」は断面も外皮もきれいなまま。
このように真空保存なら、普通の保存方法より食材を長く新鮮に保つことができます。
「真空フレッシュ」は、この真空保存を簡単・手軽に行えるセットです。
真空フレッシュの特長

真空フレッシュは、食材を専用のガラス容器またはジップ袋で真空保存できます。どちらも1本の真空ポンプで簡単に真空にできます。
作り置きや残り物の保存なら、臭いや色が残りにくいガラス容器。耐熱ガラスでレンジやオーブンで加熱もできるので、再度の温めも容器に入れたままでできます。葉物野菜の保存にも適しています。
生肉や魚の保存なら、場所を取らず使い捨てできるジップ袋。冷凍や湯せんも可能なので、下味を付けて保存しそのまま湯せんや低温調理も可能です。
真空耐熱ガラス容器

作り置きや残り物、野菜や果物の保存に。プラスチック容器と比べ、ガラスは食材の匂いや色が残りにくいため、食材を問わず保存できるのが長所です。

ガラス容器は350℃までの耐熱仕様。電子レンジやオーブンでも使用可能※です。冷蔵庫で真空保存して、そのままレンジで加熱し食卓に出すという使い方ができます。
※レンジやオーブンで加熱する際は、必ずフタを外してください。
日付メモリ付の半透明フタ

ガラス容器のフタにはスライド式の日付メモリ付です。9月15日、のように調理した日付をかんたんに記録しておけますから、「これいつのだっけ?」となることがありません。
さらにフタは半透明なので、中に何が入っているか分かりやすくなっています。
シリコン製のパッキン部分は、取り外して個別に洗浄可能です。
使い捨てできる真空ジップ袋

肉、魚等のナマモノの保存に。気軽に使い捨てでき、衛生面や臭いが残る不安がありません。
他にコーヒー豆やナッツ、残ったお菓子の保存等にも気軽に使えます。容器に比べ場所を取らないのもメリットです。

ジップ袋は冷凍と湯せんに対応しています。下味をつけた状態で保存し、冷凍からそのまま湯せんや低温調理に使用することも可能です。

ジップ袋も洗って再利用できます。ただし生ものに使用後は臭いが残ることが多く、衛生面でもおすすめしません。再利用はナッツやコーヒー豆、お菓子等の乾物類や生野菜等の場合にのみおすすめします。
使い方はかんたん
容器の吸引バルブに真空ポンプの先を当て、ポンプ上のボタンをタッチするだけです。キューンと吸う音が聞こえ、完了すれば自動的に停止します。
出しっぱなしで使えるコンパクトデザイン

色とデザインが統一された真空ポンプと容器。コンパクトで美しく、食卓に出したままでも違和感がありません。収納不要でいつも出しっぱなしで使えるから、毎日使いたい時にすぐ使えます。
保存から食卓まで
真空フレッシュは単なる保存だけではありません。美しい真空ガラス容器は耐熱仕様でオーブンやレンジの加熱容器としても使え、さらにそのまま食卓に出すこともできます。
食材を長持ちさせるだけでなく、洗い物をグンと減らし、キッチンと食卓を美しく快適に彩ります。
①作る


容器は調理用としても使えます。エアロースターやオーブンでの加熱調理も。調理後にわざわざ移し替える手間が不要で、洗い物も減らせます。
↓
②真空保存

調理したらフタをかぶせ、即真空に。フタの目盛りで調理の日付も記録できます。
↓
③冷蔵庫


冷蔵、冷凍で真空保存。長く新鮮さを保てます。
場所を取らず、すっきりと整頓された美しい冷蔵庫に。
↓
④そのまま食卓へ

フタを取ってそのまま食卓へ。わざわざお皿に移さなくても、透明で美しい容器が食卓を素敵に彩ります。その分洗い物も減り一石二鳥。
もし料理が余っても、その器のまま、また真空保存できます。
スターターセット内容

- 真空ポンプ(USB充電式)
- 1500ml真空耐熱ガラス容器 ×1
- 500ml真空耐熱ガラス容器 ×2
- 真空ジップ袋
- 大 26×35cm ×3枚
- 中 26×23cm ×3枚
- 小 20×23cm ×3枚
- USB充電ケーブル(電源アダプタはご家庭にあるものをご利用ください)
- ジップ閉じ用クリップ(指だけでも普通に閉められますが、これを使うと閉めやすいです)
- クイックスタートガイド(説明書+保証書)
保証期間:1年間
必要なものはすべて揃っています。容器やジップ袋は単体での追加購入も可能です。
容器の耐熱温度仕様

ガラス容器:-18℃~350℃
- 電子レンジ可、オーブン可、食洗機可、冷凍可
- 急激な温度変化の耐性は150℃差までです。冷凍したガラス容器に沸騰したお湯をかけるとヒビが入るおそれがあります。
フタ:-20℃~60℃
- フタは食洗機を使わず、手洗いしてください。無理に食洗機で洗うと、熱でフタが歪み真空を保てなくなる場合があります。パッキンは外して洗えます。
ジップ袋:-18℃~100℃
- 冷凍可、電子レンジ可、沸騰水可、食洗機可、低温調理可
よくある質問

Q. 冷凍保存と比べ、真空保存の良い点は?
A. 真空フレッシュは冷凍ももちろん可能ですが、真空なら冷蔵でも長く新鮮さを保てます。
冷凍と異なり、真空冷蔵ならあらかじめ小分けにする必要がありません。必要分だけ取り、またすぐ真空にして保存を続けられます。また冷凍→解凍による食感の変化も防げますから、例えば葉物野菜のような冷凍が難しい食材でも長く新鮮さを保てます。
Q. プラスチック容器と比べ、ガラス容器の良い点は?
A. プラスチック容器と比べ、ガラスは食材の匂いや色が残りにくいため、食材を問わず保存できるのが長所です。またプラスチック容器でも電子レンジ可能なものはありますが、カレーや油分の多い食材の場合、油は水より沸点が高いためプラスチックの耐熱温度(140℃程度)を超えてしまい、溶解変形する場合があります。溶解するとプラスチックを体内に取り込んでしまう可能性があり、健康への影響も心配です。
しかし耐熱ガラス容器なら、こういった溶解や健康面での不安なく使用できます。
こんな方におすすめ

- 作り置きをする
- 余った食材や料理をできるだけ長く新鮮に保ちたい
- 野菜をよく買う
- ミニトマトやフルーツを常備する
- 肉や魚をまとめ買いする
- 冷蔵庫をすっきり保ちたい
ご注意:
真空保存は消費期限・賞味期限を延長するものではありません。食品に適した温度で保存し、できるだけ早めにお召し上がりください。
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レビュー
インフルエンサーの方に当製品をご紹介頂きました。







