






「真空フレッシュ」 真空で、新鮮長持ち


真空で、新鮮長持ち「真空フレッシュ」
食材劣化の要因「空気」を抜いて保存でき、新鮮さを長く保ちます。
コンパクトでお洒落な真空ポンプで、耐熱ガラス容器と冷凍対応ジップ袋の両方を真空保存できます。
当製品は2026年9月発売予定です。LINE登録して頂くと、数量限定の特別価格での購入をご案内します!
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食材、すぐ傷みませんか?

食材は普通に保存すると、時間とともにどんどん劣化していきます。同時においしさや栄養も失われていきます。
その原因は「空気」です

食材が劣化する大きな要因のひとつが「空気」です。食材は空気に触れることで酸化し、劣化が進んでいきます。
これまでの保存方法では酸化は防げない

ラップ、タッパー、ジップ袋といった一般的な保存方法でも、ほこりや水分の揮発は防げます。しかしどうしても空気に触れるため、酸化による劣化は防げません。
だから「真空」で鮮度が変わる
▼買って7日後のバジル

同日にスーパーで買って7日後のバジルの比較です。左の「普通の保存」は買ったパッケージのまま保存したもの、右の「真空」は真空フレッシュのガラス容器で真空保存したもの。どちらも冷蔵庫保管です。
左の「普通の保存」では葉がほとんど茶色く変色しています。それに対し、右の「真空」ではまだほとんどが緑のまま。どちらも7日経過によりしなびてきてはいますが、かなり大きな違いになっています。
▼切って8日後のレモン

スーパーで買ったレモンを2つにカットした8日後の比較です。左の「普通の保存」は同じガラス容器にラップをしただけのもの、右の「真空」は真空フレッシュで真空保存したもの。どちらも冷蔵庫保管です。
左の「普通の保存」ではカット面にカビが生え、外皮も変色しています。しかし右の「真空」は断面も外皮もきれいなままです。
このように、食材を真空保存することで、空気との接触を減らし、酸化による劣化を抑えます。
でも、従来の真空保存は面倒でした
従来の真空保存容器と比べると

一般的なプラスチック製の保存容器は、保存用途が中心。
真空フレッシュは美しい耐熱ガラス製で、加熱から食卓まで幅広く使えます。
従来の真空パック機と比べると

従来の真空パック機は、専用の大きな機器が必要でした。かなり場所を取り、また専用のロールをセットする手間も必要です。
真空フレッシュは真空ポンプがとてもコンパクトでおしゃれ。ですからキッチンや食卓に出しっぱなしで、必要な時にいつでも使えます。さらに1台で袋と容器の両方に使えますから、様々な真空保存が簡単にできます。使う時は真空ポンプのボタンをタップするだけ。
保存から食卓まで
真空フレッシュは単なる保存だけではありません。美しい耐熱ガラス容器は耐熱性のためオーブンやレンジでの加熱容器としても使え、さらにそのまま食卓に出すこともできます。
①作る

↓
②真空保存

↓
③冷蔵庫


↓
④そのまま食卓へ

食材を長持ちさせるだけでなく、洗い物をグンと減らし、キッチンと食卓を美しく快適に彩ります。
ガラス容器も、ジップ袋も
真空フレッシュなら、1本の真空ポンプでガラス容器もジップ袋もどちらも真空にできます。
作り置きにするならガラス容器。肉や魚の冷凍保存なら場所を取らないジップ袋。簡単に使い分けができます。

使い方はかんたん
フタの真ん中の吸引バルブに真空ポンプの先を当て、ポンプ上のボタンを軽く押すだけです。キューンと吸う音が聞こえ、完了すれば自動的に停止します。
耐熱ガラス容器

ガラス容器は350℃までの耐熱仕様。電子レンジやオーブンでも使用可能※です。ガラス容器は食洗機対応(上フタは手洗い推奨)です。
※レンジやオーブンで加熱する際は、必ずフタを外してください。
冷凍、湯煎可能なジップ袋

ジップ袋は冷凍と湯煎に対応しています。

ジップ袋も洗って再利用可能です。
※ただし生ものに使用後は臭いが残ることが多くおすすめいたしません。再利用はナッツやコーヒー豆、お菓子等の乾物類等への場合にのみおすすめします。
食卓に出しっぱなしで使えるデザイン

色とデザインが統一された真空ポンプと容器。コンパクトで美しく、食卓に出したままでも違和感がありません。収納不要でいつも出しっぱなしで使えるから、毎日使いたい時にすぐ使えます。
日付メモリ付の半透明フタ

真空容器のフタにはスライド式の日付メモリ付です。9月15日、のように調理した日付をかんたんに記録しておけますから、「これいつのだっけ?」となることがありません。さらにフタは半透明なので、中に何が入っているか分かりやすくなっています。
シリコン製のパッキン部分は、取り外して個別に洗浄可能です。
スターターセット内容

- 真空ポンプ(USB充電式)
- 1500ml真空耐熱容器 ×1
- 500ml真空耐熱容器 ×2
- 真空ジップ袋
- 大 26×35cm ×3枚
- 中 26×23cm ×3枚
- 小 20×23cm ×3枚
- USB充電ケーブル(電源アダプタはご家庭にあるものをご利用ください)
- ジップロッカー(はさんでジップ袋を閉めやすくするもの。もちろん指先でも普通に閉められます)
- クイックスタートガイド(説明書+保証書)
保証期間:1年間
必要なものはすべて揃っています。容器やジップ袋は単体での追加購入も可能です。
容器の耐熱温度仕様
ガラス容器
-18~350℃(電子レンジ可、オーブン可、食洗機可)
※ただし急激な温度変化の耐性は150℃差までです。冷凍後にオーブンで加熱したい場合は、いったん常温で解凍してください。
※フタは食洗機を使わず、手洗いしてください。
ジップ袋
-18~100℃(冷凍可、電子レンジ可、沸騰水可、食洗機可)
こんな方におすすめ

- 作り置きをする
- 野菜をよく買う
- ミニトマトやフルーツを常備する
- 肉や魚をまとめ買いする
- 食材ロスを減らしたい
- 冷蔵庫をすっきり保ちたい
ご注意:
真空保存は消費期限・賞味期限を延長するものではありません。食品に適した温度で保存し、できるだけ早めにお召し上がりください。
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